路傍の石
「路傍の石 」
なんだか中途半端なところで終わってしまった昨日の日記。
記している途中で、主人が帰ってきたのでした。
「あれ?なんでいるの?」
ってびっくりされた。
それもそのはず、昨夜は、もいっこの仕事が急にお休みになったのだった。
あせってご飯作っている時に電話が鳴って、その知らせを聞いたのだった。
やっほーー!!さあそうと決まったら、ちょっと休憩してパソコンタイム。
ご飯の支度は、そっちのけで、ここの日記を記していた。
それにしても
山本有三氏著
「路傍の石」の中の
「成功しようと思っているのではなく、ぶんなぐられたまま死にたくない。石の下の種は石を持ち上げてでも伸びていかなくてはならないのです」
名言だと思う。